第15回あだワンエントリー作品2本目は、映画みたいな恋4選!
最後のナレーション「抜群のロケーション 映画みたいなドラマが撮れる 映える町 足立区」を表現するべく、足立区の映画に出てきそうな映えスポットで(北千住駅前ロータリー、荒川の土手、仲町の家、光の祭典)、映画みたいな4つの物語を、シネマティックな映像と音楽で紡ぎました。
キラキラ光る宝石箱みたいな4つの〝好き〟が「足立区」へとつながっていくCMをご堪能ください。
足立区には映えスポットがいっぱい!!
ほしかぜ7人の演技派たちが織り成す4つの恋物語
各スポット&ストーリー紹介

【Spot&Story No.1】
北千住駅前ロータリー
引っ越しをしてしまう隣のお姉さんの旅立ちに駆けつけた少年。大好きなお姉さんとのお別れの一幕。

【Spot&Story No.2】
荒川の土手
大切な秘密をバラされてしまった少年が、バラした少年に食ってかかる。が、どうやらふたりは同じ人を好きになっていたようで……。

【Spot&Story No.3】
仲町の家
親元を離れて(※祖母や祖父の家?)暮らす少女。ホームシックになっていたときにパパとママから手紙が届き、古民家の縁側で開封する。うれしい言葉の数々に涙が頬を伝う。

【Spot&Story No.4】
光の祭典(元淵江公園)
足立区が誇るイルミネーションイベントで、大好きなあの子に思い切って告白をした少年。少女から返ってきた言葉は……!?
キャスト&スタッフクレジット

【キャスト】
お引越しするお姉ちゃん/ニコちゃん(小6)
お隣の足立君/むったん(小3)
怒れる男子学生/ライト(小3)
バラした男子学生/竜(小3)
手紙を読む少女/Angela(小4)
告白する少年/兄るん(小6)
告白される少女/こはるん(小6)
ナレーション/お月(小1)
監督&カメラマン役/こごえ(小3)、Latte(小6)、リラ(小3)⇒北千住駅前・ピノ(小4)、ミコ(小5)、ちみ(小5)⇒荒川の土手・mika(小5)、Nana(小4)⇒仲町の家・ほのるん(小4)⇒光の祭典
【スタッフ】
脚本・監督・撮影・編集/伊勢さん
グレーディングアドバイス・モーショングラフィック/高前田涼斗
音楽/中村タケシ(studio杭ギター講座講師)
英語手紙作成/J Holmes
脚本協力/KAEDE&ゆずき(ほしエン)
撮影協力/美和子、SACHiKA、まっきー
【ロケ地アテンド協力】
足立区報道広報課
【企画・製作】
一般社団法人ほしかぜ
オフショットフォトグラフ

ほしかぜのこれまでのあだワン挑戦作品たち
ほしかぜは、様々な表現を楽しく体感する場所です。足立区が力を入れている「あだワン」は、子どもたちにとってもひとつの挑戦の場となるため、毎年エントリーしています。これまでのほしかぜ作品もあわせてお楽しみください。
第9回あだワン応募作品「あだちッコ」⇒初挑戦は選外
初挑戦は惜しくも選外でしたが、このとき誕生した曲が、今ではほしかぜのテーマソングとなり、MVにもなっています↓
第10回あだワン応募作品「足立区の公園を歩く。」⇒グランプリ受賞!
ほしかぜ映像担当の伊勢さんとほしかぜプレメンバーのお月のふたりで応募(ふたりは親子)! 栄えあるグランプリを受賞いたしました!
第11回あだワン応募作品「【東京都23区(ク)イズ】犯人を探せ!」⇒2年連続となるグランプリ受賞!
ほしかぜとして再度挑戦したこの年、まさかの再びのグランプリ受賞!
第12回応募作品「ボク、足立区民ニナリマス。」⇒向井宗敏監督賞受賞
ほしかぜから誕生した足立区CMの数々、いかがでしたでしょうか?
ほしかぜでは、あだワンが続く限り、ほしかぜが続く限り、子どもたちと共にエントリーし続けていこうと考えております。
これを観ている皆さんもぜひチャレンジしてみてください!
第14回あだワン表彰式の様子









